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寒暖差を感じる時期に増える身体の不調
「なんだか身体がだるい」「頭が重い」「冷えやすい」など
朝晩と日中の気温差で体調を崩していませんか?😥
寒暖差とは、1日の中や数日間での気温差が大きくなることです。
一般的には、気温差が7℃以上あると身体に負担がかかりやすいと言われています。
急な気温差になってしまうと、身体は体温を一定に保とうととして自律神経がフルに活動します💫
私たちの身体は、体温を約36~37℃に保つように調整されています。
気温差が大きくなると、血管の収縮・拡張や代謝の調整を繰り返します。
この繰り返しで、交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで疲労や様々な不調が表れます。
特に女性は、月経周期や更年期などでホルモンバランスが大きく変動するため自律神経の影響を受けやすい傾向にあります。
そのため、寒暖差が大きい時期は
冷え/むくみ/生理前の不調などが強く出る場合もあります。
海水温熱サロン SEACIO - セシオ -
1 日前


熱中症に気を付けて!
夏本番はまだですが、この時期は湿気も多く、気温も上昇し、まだ身体が暑さに慣れていないので体温調節をする準備が 出来ていないので注意が必要! 特に梅雨の晴れ間や梅雨明けは要注意!熱中症は、体温の調節機能がうまく働かない、 体内の水分や塩分のバランスが崩れるなどが原因で起こる。
seaciomihara
2021年6月11日


体温を上げると良いことがたくさん😃
毎日体温を測っている人が多いのではないでしょうか? 今までは、体調が悪い時にしか測らなかった為、「こんなに体温低かった?」と思う方もいると思います。 理想的は36.5℃~37.0℃。ストレスや寝不足、乱れた食生活などが原因で、平熱が35℃台という 低体温の方が増えています。
seaciomihara
2021年5月17日
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