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寒暖差を感じる時期に増える身体の不調
「なんだか身体がだるい」「頭が重い」「冷えやすい」など
朝晩と日中の気温差で体調を崩していませんか?😥
寒暖差とは、1日の中や数日間での気温差が大きくなることです。
一般的には、気温差が7℃以上あると身体に負担がかかりやすいと言われています。
急な気温差になってしまうと、身体は体温を一定に保とうととして自律神経がフルに活動します💫
私たちの身体は、体温を約36~37℃に保つように調整されています。
気温差が大きくなると、血管の収縮・拡張や代謝の調整を繰り返します。
この繰り返しで、交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで疲労や様々な不調が表れます。
特に女性は、月経周期や更年期などでホルモンバランスが大きく変動するため自律神経の影響を受けやすい傾向にあります。
そのため、寒暖差が大きい時期は
冷え/むくみ/生理前の不調などが強く出る場合もあります。
海水温熱サロン SEACIO - セシオ -
3月9日


寒暖差で体調を崩していませんか?
季節の変わり目である秋・・・日中の気温差も大きいので不調を感じる人も多いと思います😱 この寒暖差で、自律神経が乱れ、疲れやすい、頭痛がする、だるさなど感じやすくなります。 また、秋になるにつれ、空気が乾燥していきます🍂 汗がすぐ乾くため、水分が失われてることに気付かないので、
seaciomihara
2021年10月16日
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